HSPiPプラス-動作イメージ

2026.8.13

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Pirika ツール群 > HSPiPプラス > 動作イメージ

HSPiPプラスの動作イメージ

HSPiPプラスには、2025年HSPiP ver.6.2を作った際に、私(pirika.com 社CEO, 山本博志)が準備したが、Abbott教授の拒否権で搭載されなかった機能を搭載している。
2026.8.6最初のバージョンがリリースされた。
次のWebアプリは実際には動作しないが、CASやSMILESをペーストしたり、データをエクセルにコピペする時の動作イメージを体験する様のデモだ。言葉で説明してもわかりにくいので実際に試して欲しい。Sphere Viewer(SViewer) ボタンを押すと、PVdFポリマーのハンセン溶解球が表示される。他のボタンは何も機能しない。

HSPiP Plus

HSPiPプラス動作イメージ




溶解球シート

溶媒半径を体積



Drag=回転, Drag+Shift キー=拡大、縮小, Drag+コマンドキーかAltキー=移動。

Sphere Imageはまだ山本が作ったへなちょこのものだ。リリースまでには派遣AI社員のドラ美似が作ってくれたものに入れ替えるかもしれない。

SMILESの構造式を所定のところにペーストする。
CSAをペーストしてYMBを計算する。
Sphereを計算してオプションを変えて結果を見る。
意味不明ならHSPiPプラスを導入しても良いことないだろう。


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