2025.6.6
pirika.comで化学
>チャピエモン-3rd Pirika Origin (C-3PO)
> ハンセン溶解度パラメータ (HSP)
>HSPiP >HSPiP購入 >解析例 >次世代HSP2技術
> 化学全般
> 情報化学 >物性化学 >高分子化学 >化学工学 >その他の化学 >昔のもの
>Pirika ツール群
ブログ
業務案内
お問い合わせ
業務見直し
山本(LLC: pirika.com社CEO)が元の会社(AGC:旧旭硝子)を定年退職して丸5年たった。この間に状況は大きく変化した。
AIによる要約が出てから、pirikaへのアクセス数が半減している。今後更に減ることは明らかなので、第2次5カ年計画の策定中だ。
第一弾!Pirika Knowledge Navigator(PKN)
ChatGPTsにpirikaのページ900ページを学習させた。
5時間ぐらいでできてしまった。もう私が講演会やコンサルすることは無くなるだろう。チャピエモンPirika Origine (CPO)にやってもらう。
Pirika Pro Add-Onのベータ版販売開始
Pirikaのツールのうち、Pirika Pro Add-OnはHSPを高度に利用する為に設計した。
HSPiPに搭載されていない有用な機能が搭載されている。
次世代HSP2を使った特許や論文が出始める。グズグズできなくなった。
ソフト名を記載する時には、HSPiP ver. 6.2.x と LLC: pirika.com社製ソフトウエアー、Pirika Pro (β) Add-on を使ったと表記して欲しい。
Pirika Pro Add-Onのアカデミアへの提供
HSPiPに搭載しているYMBをクラッキングする大学があるので、フリーダウンロードにはしない。提供するかどうかは個別に審査させてもらう。
基本無料提供するが、対応できる数には限りがある。空きが出るまで待って頂くこともある。
今後のお楽しみで韓国、台湾、豪州、カナダへ広げるかもしれない。
Pirika Pro Add-Onの提供先
Pirika Pro Add-Onの導入を公開することを合意(基本アカデミックは公開)してくれた組織
アカデミック
京都大学(近い内に提供?)
XXXXXX(現在はこちらで計算した結果を提供)
産学連携
Nxxxx株式会社(東xxxxx、xxxx)2026.2.10
企業
公開のお願いをしているけど、まだ同意なし。
国研
国研は使う側ではなく、溶解の深淵を覗くような研究をすべきで、Pirika Proの提供は考えていない。
個人(旧Pirika研究会のメンバー)
T.H.
企業向けHSPiP、MI講習会、コンサル、Pirika News、pirikaの化学研究会
AIにやってもらったほうが安くて正確だろう。AIに教えておくからAIに聞いてくれ。
コンサルの1つは2024年で終了、もう一つは20264月から対応を半減する。
HSPiPソフトウエアー販売
ソフトを購入したい場合には、まずHSPiPの購入方法を良く読んで欲しい。
どこから購入しても中身は同じなので、直接購入か再販業者を利用して欲しい。
対面相談
業務見直し中
僕に相談するより、まずAIに相談したほうが良い。
PirikaProやCLI ライセンスを購入前提で、事前にPirikaProソフトの動作を見たい場合に限り対面相談を受け入れている。
場所:Tech-Pot、かながわサイエンスパーク(KSP)西棟 2F 神奈川県川崎図書館となり。
(東急田園都市線、溝の口 or JR南武線、武蔵溝ノ口からバスあり. 9番のりば、バスは10時以降無料だけど、10時前には乗れない)
Copyright pirika.com since 1999-
Mail: yamahiroXpirika.com (Xを@に置き換えてください)
メールの件名は[pirika]で始めてください。
