隠遁Chemistと愛(AI)の交換日記
HSPiPはアカデミック・ディスカウントは無い。その代わり同じ研究室であれば学生は何人で使って良い。社会人Drは発表につながるような研究であれば、会社としてHSPiPを購入する事を求めている。
HSPiPに触っているのは学生であり自分は触っていない。と主張して学会発表している化粧品会社の研究者がいた。大学が企業の代わりに計算を行い、企業が特許を取るのを助けるビジネス利用をしている大学もある。HSPiPを使いながら、使っていることを一言も書かない論文を出すところもある。HSPiPのYMB計算結果をクラッキングして学位論文で発表してしている関西の方の大学もある。
市販されているHSPiPに搭載されている私が作成したYMBという推算ソフトと同じ結果が出せるようにクラッキングする。それを学位論文にする。恥知らずもいいところだ。
HSPiPはそのような事があるという前提で販売を始めたのではない。
Pirika Pro Add-Onはそのような事が起きないよう考えていく。
HSPiPやPirika Pro Add-Onを使うと低コストで良い論文を量産できる。企業もその結果に注目してくれる。限られた予算で良いアウトプット出すにはとても良い研究になる。特に次世代のHSP2は、これまでのHSPの限界を打ち破れるので早く始めれば良いことがたくさんある。
企業に対しては、HSPiPのCLIライセンスを導入している企業が販売対象だ。
大学はCLIライセンスを持っているとみなせる。
しかし、先に書いたような事をする大学がある以上、無条件では提供しない。
アカデミックにPirika Pro Add-Onを提供するかどうかは次のように決めようかと思う。
HSPiPを使った論文等を見せてもらう。(利用目的が知りたい。使い方のレベルも)
ソフトウエアーをクラッキングしない。
ビジネス利用しない。(代理計算)
機械学習に使うのは問題ないが、Pirika Pro Add-Onが提供するパラメータ自体を機械学習しない。
発表する際にはAcknowledgementを入れる。
AIよ。他になにか入れておいたほうが良い項目はあるかな?
この同意書にサインを頂いたうえで、HSPiPを持っていれば無料で提供する。
使い方などはHPの記載をよく読むことを前提としている。
無料相談を受け付けるわけでは無い。研究者番号をくれたり、大学のオンラインジャーナルにアクセスできる”立場”をくれるなら考えるが。
息子が行っている大学の同じ学科、息子の同期の学生からメールがきた。
”リンスinシャンプー効果”を考えないと理解できないことが示唆された。
これは、Pirika Pro Add-Onを使わないとならないだろう。
急に付き合い方を考えなくてはならなくなった。
”リンスinシャンプー効果”とは?


AIよ。ギリシャの哲学者Empedoclesの溶解度理論、「愛はものを引き寄せ、憎しみは引き離す」を超える理論を作ってくれで詳しく説明した。
引き寄せるような強い愛をHSPへ