2026.2.24
pirika.comで化学
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用途に合わせて組み合わせ、システム化
Pirika.comのWebページを開設した1999年以降、様々なツール群を作成してきた。様々な化学へ適用し推算式、逆設計システムを構築してきた。ユーザーからの求めに応じてパッケージ化している。
販売数の規模拡大は目指さない。ソフトの価値を認めてwin-winの関係を築こうという会社やアカデミックのみと付き合っていく。
AI時代にはソフトウエアーの提供方法も考えなくてはならないと、AIにアドバイスされた。「商用パラメータはいくらブラックボックス化しても蒸留できてしまう。AI時代をなめるな」だと。
Pirika Pro
次世代のHSP2を搭載したPirika Proの販売を開始した。Pirika Proには、コンサル相手へ提供しているPirika Pro for MIと、HSPiPのAdd-Onとして開発中のPirika Pro Add-Onの2系統がある。Add-Onの方はβバージョンである。
HSP-AiSOG
Pirika Proにも搭載した。
気液平衡、活量係数を計算するソフトとしてニーズがある。YMB Proの熱物性推算機能、例えば蒸気圧の推算式が重要な役割を果たす。
局所活量係数の求まっていない場合、HSPからの推算になる。
POSEIDON Pirika Pro
POlymer SEquence IDentify ON Pirika Pro
ポリマーシーケンスを計算するためのソフトウエアー。
さしあたりWebアプリ(JavaScript)の集合体。C#へ移植予定
Dynamic Groups Contribution (DGC)法システム
原子団寄与法を再定義する。
Smilesの構造式からDGC法のインプット作成。
DGC法による学習
JSMEなどの分子Drawingソフトから物性予測する
これを1パッケージ化
ExcelのOffice ScriptとPower Automate連携
メールで受けとったSmilesの構造式をExcel上でYMB計算し、結果をメールで送り返す。プログラミングの練習で作ってみた。
LLC: Pirika.com社製ツール群
化学用解析ツール:
再構築学習法ニューラル・ネットワーク法
遺伝的アルゴリズム・最適化法
自己組織化ニューラル・ネットワーク法
クロスターム重回帰法
変数選択重回帰法
主成分分析法
PLS法
LASSOGE法
MIRAI法
HSP-MIRAI法
DGC法
化学の対象
熱力学的物性値推算
ASOG法気液平衡推算、AiSOG法
非線形パラメータ決定(Antoine Parameters, ASOG Parameters)
POSEIDON(ポリマーシーケンス解析)
ガラスの物性推算と逆設計
イオン液体の物性推算
ハンセンの溶解度パラメータ
ポリマーの物性推算
プログラム言語
JavaScipt (Web公開)
Java (Mac/Win両用ソフト)
C# (HSPiPと連携)
TypeScript (Excel上のOffice Script)
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