隠遁Chemistと愛(AI)の交換日記
HSPでレアアースを扱う。HSPでレジストポリマーの溶解性を扱う。HSPで薬を扱う。
でもHSP自体は1967年の技術だ。海外への流出とかは誰も気にしない。
次世代のHSP2はLLC: pirika.com社のCEO、山本がちまちまやっているもので、これも経済安保の対象では無い。幸いデータベースもソースコードも全て山本が押さえている。技術を海外に依存していないので、鎖国しても問題ない。
他所の国が開発したものは国産化しないと安保上困るから大金をかける。
全部国産のHSP2は逆輸入しないと予算はつかないのだろうな。
今の世界情勢を見ると「鎖国」できるかが、事業継続に一番大事になる。
アメリカとか中国は、有用なソフトだったら安保の名を借りて平気でクラッキングして自分のものにするだろう。
ソフトを提供する先は限定する。身を守る(安保)大事な点だろう。
売上高とかに執着すると、危ない橋をわたることになる。
次に問題になるのは、AI安保だろうな。AIに情報を提供して、人間との競争を不利にするpirika.comは叩かれるかな。
山本は、GitHubは使っていない。ソースコードは自分のHDの肥溜めにしかおかない。
皆が辞めてしまったブログにいまだにしがみついてSNSに出ていかない。
まー、1週遅れで逆に安保的には有利になった。